情報漏洩対策ソフトをご検討のみなさまへ

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USBメモリーの一括管理に「セキュアプライム DC」

<最新Ver.5.0.1を2016/6/20に発売>

「セキュアプライム DC」は、USBデバイスを一括管理して、不正利用を防止するセキュリティソフトです。
社用/私物含め、社内で利用されるUSBメモリなどの外部デバイスを、管理者が正しく使用制限する仕組みを構築することで、より高度なセキュリティ対策を行うことができます。また、ファイル暗号化機能をプラスして、さらにセキュリティ強化も可能です。

USBデバイスの管理でこんなセキュリティ課題を抱えていませんか?

USBの情報漏洩防止には利用を正しく管理する仕組みが必要です

  • USBメモリーを使用禁止にすべきだが、業務停滞を考えると、デメリットが大きい
  • セキュリティ対策したUSBメモリーを導入しているが、勝手に私物のUSBメモリーが持ち込まれているようだ
  • ハードディスク(USB接続)の情報漏洩防止対策も併せておこないたい
  • 暗号化機能付きUSBメモリーを検討していたが、全社導入するとコスト高だ
  • 暗号化機能付きUSBメモリー内のファイルをPCへコピーしたら、暗号化が解除されてしまった

「セキュアプライム DC」なら社内の全USBデバイスを一括管理

<特長1>管理者がUSBデバイスの利用を制御し、不正利用を防止

管理者側で必要なUSBデバイスのみ利用を許可し、不正なUSBデバイスは許可せず情報漏洩を防止します。許可されたUSBデバイスは普段通り使えますが、未許可のUSBデバイスには画面をロックして使えなくします。許可されたUSBデバイスは従来どおりの操作性で利用でき、利便性の低下がありません。
※Windows 8以降では、未許可のUSBデバイス挿入時には、ロック画面が表示され強制的にデバイスが取り出されます。デバイスが取り外されるとロック画面は自動的に消えます。
その他、Windows 8以降でのご使用上の注意事項はこちら

<特長2>USBデバイスやファイルの持ち出し履歴をサーバでログ記録

いつ、どの端末で、どのUSBデバイスが、どのファイルを持ち出したのかをログに記録します。万が一のファイルトレースにも利用できます。

<特長3>USBデバイスで外部に持ち出すファイルは、暗号化でセキュリティ強化

「暗号化オプション」によって、USBデバイスにコピーされるファイルを自動的に暗号化することができます。USBデバイスが外部に持ち出されても、ファイルの安全性は継続します。もしUSBデバイスの紛失・盗難にあった時にも、第三者はファイルを開けず安心です。
ファイル編集時には上書き保存で自動的にし暗号化され、暗号化し忘れも防ぎます。

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