情報漏洩対策ソフトをご検討のみなさまへ

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USBファイルの暗号化に「セキュアプライム UFE」

<最新Ver.5.0を2017/2/13に発売>

「セキュアプライム UFE」は、USBデバイスにコピーされたファイルを自動的に暗号化するセキュリティソフトです。USBデバイスは誰もが手軽に使える反面、盗難や紛失での情報漏洩リスクが高い問題点があります。
「セキュアプライム UFE」を使うことで、USBデバイスを安全に利用できます。管理サーバー不要で簡単導入でき、運用コストも軽減できます。

USBデバイスでこんな利用をしていませんか?

外部に持ち出されたデータには情報漏洩リスクが。

  • 業務データをUSBメモリで自宅に持ち帰っているが、もし手違いで情報漏洩しないかと心配だ。
  • 外出先にデータをUSBメモリで持ち歩いている。紛失や盗難の危険性を防ぎたい。
  • 校務の残作業を自宅に持ち帰りたいが、生徒の個人情報は暗号化しておきたい。
  • 禁止されているが、院内データを端末からUSBメモリに取り出して利用している。
  • 万が一に備え、ハードディスク(USB接続)の大事なデータをガードしておきたい。

USBの情報漏洩リスク解消には「セキュアプライム UFE」

<特長1>ファイルをUSBデバイスにコピーするだけで自動暗号化

ファイルをUSBデバイスにコピーするだけで、ファイルを自動的に暗号化します。今まで通りのファイル操作で利用できるので、教育も不要で、利用者の負担がありません。企業の一斉導入もスムーズです。
※Windows 8での操作は異なります。詳細はヘルプの「使用上の注意 / 制限」ページで「Windows 8での注意事項」をご確認ください。
セキュアプライム UFEの暗号化画面

万が一、USBを外部に持ち出して紛失や盗難にあったりしても、ファイル自体は暗号化されたままのため安全です。パスワードを持たない第三者にはファイルを利用できません。

<特長2>デバイス管理なしで運用可能。1PC1ライセンスで導入コストを軽減

ソフトをPCにインストールするだけで即使えます。デバイス登録やサーバ管理など不要なので、導入・運用がスピーディです。管理者の負担がありません。
1台のPCで、利用するUSBはいくつでも使えるので、トータルコストも軽減できます。

<特長3>ファイルの編集後は自動で再暗号化。常に暗号化した状態で使えて安全を確保

USBからPCへのファイルコピーや移動でも暗号化は解除されず、いつでもどこでもファイルは安全なままです。ファイルの編集後は、ファイルが自動的に再暗号化され、暗号化し忘れなどうっかりミスもありません。
復号した一時ファイルも残さず削除し、万が一の情報漏洩を防止します。

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