情報漏洩対策ソフトをご検討のみなさまへ

製品タイプ

コプリガードには、「スタンダード版」「サーバー管理版」の2種類のタイプがあります。目的や規模によって選べます。

※「スタンダード版」をベースに、サーバーでの一元管理機能を付加した製品が「サーバー管理版」です。

「スタンダード版」

(小規模向け)サーバーなしで、導入負担を減らせます

管理するPC数が少ない、検証や導入負担を軽減したい場合は、「スタンダード版」がお勧めです。管理したいPCに制御ツールをインストールする製品です。サーバー製品のように構築や検証の負担がありません。スピーディかつシンプルに運用できるメリットがあります。

「サーバー管理版」

(中~大規模向け)サーバーで複数のポリシーを一括管理できます

一方、導入規模が大きく、利用者や部署単位でポリシーを変えたい(複数ポリシーを管理する)場合は「サーバー管理版」がお勧めです。利用者や部署ごとに作成した複数のポリシーを、サーバーで一元管理できます。ポリシーの変更や適用もサーバーから簡単に行えるメリットがあります。またユーザー/グループ情報はActive Derectoryからインポート/同期が可能で、作業を効率化できます。

「スタンダード版」と「サーバー管理版」との違い

禁止/制御する機能は同じですが、利用形態や設定方法などが異なります。

スタンダード版サーバー管理版
利用形態
 → 動作環境へ
PCへインストールして制御PCへインストールして制御し、サーバーで管理
※お客様側でサーバー構築(Java/データベース)が必要です
製品構成・管理者:ポリシー作成ツール
・利用者:保護ツール
・管理者:管理サーバー
・利用者:保護ツール
ポリシー / 保護ツールの作成ポリシー作成ツールで作成サーバー管理画面で作成
禁止設定
(コピー/印刷/保存/キャプチャー/USB持ち出し/メール添付/アップロード)
透かし印刷
ログ記録利用者PCで取得サーバーでも参照可
※管理ログ
持ち出し申請/承認
ポリシーの管理
(ユーザー/グループ/端末)
×管理機能なしサーバーで管理
※ユーザー/グループはActive Directory連携
ポリシー/保護ツールの更新×更新機能なしサーバーで配布
価格(税抜)
 →価格へ
50万円+ライセンス費+保守費150万円+ライセンス費+保守費

コプリガードの特長、比較、導入分野をご紹介

企業の情報漏洩対策ソフトとして多くのお客様に採用されている、その特長や、比較、導入分野をご覧いただけます。

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  • 提供方法: プログラムのダウンロード。URLをメールでご連絡します。
  • 利用期間:1か月
  • ライセンス:10台のPCにインストール可
  • 動作環境:Windows 11 / 10 / 8.1

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