企業向け情報漏洩対策ソリューション

情報漏洩は許さない!

大企業から小規模企業まで
環境に応じた対策ソフトを
ラインアップ!

企業環境に応じた
3つの製品群

情報漏洩対策のポイントは、情報の管理方法によって変わります。

ファイルサーバーで情報を共有 コプリガード

あらゆる漏洩ルートを遮断

最も汎用性の高い、情報漏洩対策ソフトです。ファイルサーバーからのコピーや印刷など持ち出しを一切禁止します。

Webシステムで情報を共有 パイレーツバスター

ブラウザーの機能を制御

業務系Webシステム向けの情報漏洩対策ソフトです。ブラウザーからのファイルダウンロードを一切禁止します。    

メール・クラウドで情報を共有 トランセーファー

暗号化でセキュアに共有

ファイル配布時の不正利用を防ぐ情報漏洩対策ソフトです。社内外の配布先で閲覧に限定し、編集や印刷を禁止します。

最適な製品は
どれだろう?

悩んだらこちらへ。最適な製品の選び方を解説しています!

導入事例

業務スーパー

【神戸物産】性能違いのPC158台でも、簡単にリモート下のセキュリティを実現

株式会社神戸物産

【業種】業務スーパーの全国展開、輸入・商品開発ほか
【目的】リモートワークにおける情報セキュリティの徹底
【製品】コプリガード スタンダード版 158ライセンス

受託した人事・総務・経理業務システムのデータ保護 

【業種】人材サービス
【目的】受託先の顧客管理システムからダウンロードした個人情報の持ち出し禁止
【製品】コプリガード スタンダード版 100ライセンス

グループ会社に公開する技術情報の情報漏洩対策 

【業種】製造業
【目的】グループ会社と共有する設計図面のセキュリティ対策
【製品】パイレーツバスター AWP 1000ライセンス

導入事例一覧

お役立ち情報

情報漏洩対策ソフト

企業と個人のための「情報漏洩対策ソフト」:基礎~高度な選択まで

情報漏洩の多くが実は内部要因によるもので、ファイル持ち出し制限など「情報漏洩対策ソフト」による対策が行われています。「情報漏洩対策ソフト」は DLP(Data Loss Prevention)などとも呼ばれ 、大企業から中小企業、さらには個人事業者まで、多様なニーズに対応しています。ファイルの持ち出し制限、USB管理、ファイル交換ソフトの制限など、基本的な機能から高度なセキュリティ要件まで、限られた予算内で最適なソフトの選定方法と導入の流れをこの記事で解説します。

PDFファイルのコピー禁止解除方法と、さらに厳格なコピー禁止を企業が設定する方法

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ブラウザーの印刷禁止を解除する方法と確実に禁止する方法

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情報漏えい防止のため、スクリーンショットを禁止する方法

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社員がデータを持ち出す5大経路と実効性ある禁止方法

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お役立ち情報一覧

事例に学ぶ、
情報漏洩対策

安全なテレワーク環境を作る情報漏洩対策

安全なテレワーク環境を作る情報漏洩対策!

テレワークは私たちの勤務環境を大きく変えましたが、その利便性の裏にはセキュリティ上のリスクも潜んでいます。特に情報漏洩は、企業にとって大きな経営リスクです。テレワークの情報漏洩対策を怠れば、お客様の個人情報や機密データが危険にさらされ、信頼性を損なう恐れがあります。本稿では、企業が情報漏洩対策の行き届いた、安全なテレワーク環境を構築するには、どうすれば良いのか、テレワークで情報漏洩が起きやすい原因と対策を7項目で説明します。

情報漏洩セキュリティ対策はここから始めよう!

情報漏洩セキュリティ対策はここから始めよう!

情報漏洩防止

機密情報の漏洩対策は、この3点が重要!

事例一覧

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