情報漏洩対策ソフトをご検討のみなさまへ

19/05/16

「Interop Tokyo 2019」に「内部不正/情報流出」対策ソフトを出展

Interop Tokyo 2019
2019年6月12日~14日の3日間、幕張メッセにて開催されます「Interop Tokyo 2019 」に出展します。最新のICTとそのソリューションを体感できる、国内最大級のITイベントです。

「内部不正」「情報流出」を懸念される経営者、情報システムご担当者様へ。
利用制御/持ち出し禁止による情報漏洩対策ソフトを出展します。

標的型攻撃やビジネスメール詐欺など時代により情報漏洩の形態が変わり、合わせて情報セキュリティ対策も変化しています。また企業規模や取引先拡張など企業側の変化により、保護対象や目的の拡張が必要な場合もあります。情報セキュリティ対策において、柔軟に運用する観点と体制は重要です。
本展示会では、標的型攻撃や内部不正を課題とした「企業情報の内部不正/情報流出対策ソフト」を出展しますので、ぜひお立ち寄りください。

<不正・流出対策1>ファイルの利用権限を制御し、コピー・印刷を禁止。

ファイル管理では「ファイル閲覧のみ許可」「コピー・印刷を禁止」など利用権限を制御することで、内部の不正利用を防止できます。また万が一の流出時には、管理者側で即時利用禁止できるコントロール機能を持つことで、被害の拡散を防止できます。

→新製品「トランセーファー PRO」をご体感ください

ファイル暗号化&利用制御ソフト「トランセーファー PRO」

◆ファイル暗号化&権限制御ソフト「トランセーファー PRO」
「ファイル暗号化」と「権限制御」により、ファイルの不正利用を防止します。権限を付与されたユーザーだけが権限どおりに利用し、安全にファイルを共有できます。サーバー管理機能により、ユーザー認証やログ取得、管理者による即時利用停止など、厳格な管理・対処を実現します。 →製品詳細はこちら

■ファイルに権限を付与して利用を制御する。
「閲覧許可」「印刷禁止」「コピー禁止」などファイルに権限を付与し、許可された権限以外を利用できないようにして、不正利用を防止します。

■ファイル暗号化やユーザー認証で、不正利用を防止する。
ファイル暗号化やユーザー認証機能を利用することで、権限を持つユーザーだけがファイル利用でき、第三者は不正利用できない仕組みです。

■ファイル流出時は、ログでの後追いや管理者側で停止コントロールができる。
セキュリティ対策では、不正利用防止と同時に、緊急時の対応も重要です。ログ取得により、誰が、いつ、どのように、ファイルを利用したか利用履歴や状況把握を行えます。また流出時には管理者側で即時利用停止するなど、緊急対応が可能です。

■使いやすい操作性でシステムを利用できる。
社内のITスキルは利用者により差があります。利用者がスムーズに使えなければ、セキュリティ対策は持続しません。誰もが使いやすいソフトや仕組みであることが求められます。

管理サーバー不要で手軽に使える「トランセーファー BASIC」も出展します。→製品詳細はこちら

<不正・流出対策2>:ファイルの持ち出しやダウンロード、画面キャプチャーを一切禁止。

不正流出対策のひとつとして、ファイルを一切持ち出せないようにすることが有効です。サーバーやパソコンからの持ち出し、Webからのダウンロード・保存、画面キャプチャーなどを、禁止することで情報漏洩を防止します。

→「コプリガード」「パイレーツバスター AWP」をご体感ください

コピー&プリント禁止ソフト「コプリガード」

◆コピー&プリント防止ソフト「コプリガード」
コピーや印刷を利用制御し、ファイルサーバーやPCからのファイル持ち出しを簡単に禁止できる製品です。
大がかりな制御システムと違い、管理サーバーを使用せずクライアントのみでファイル持ち出し禁止できる点に評価いただいています。運用中のシステムに組み合わせて必要部署だけ導入するなど、スモールスタートが可能です。  →製品詳細はこちら

Webコンテンツ保護システム「パイレーツバスター AWP」

◆Webコンテンツ保護システム「パイレーツバスター AWP」
Webシステムを利用する多くの企業では、利便性が高いもののファイル持ち出しや不正利用を懸念されています。本製品は、運用中のWebシステムに組み合わせて、Webコンテンツのダウンロード(保存)/コピー/印刷を禁止できます。サーバー構築が簡単ですぐ導入できる、利用者の操作負担なく使いやすいなど、運用面も評価いただいています。 →製品詳細はこちら

■運用中のシステムに組み合わせ可能。一部門だけスモールスタート可能。
どこにある、どんなファイルを、どう禁止したいか、のセキュリティ課題は、企業によって様々です。すべての対象や用途を網羅するシステムを組むのは高機能で高価になりがちです。「コプリガード」「パイレーツバスター AWP」は「運用中のシステムへの組み合わせができる」「一部の必要な部署だけに導入できる」ため、コストを軽減でき、従来の操作性を損なわず利便性を保持できる大きなメリットがあります。
(保護対象や用途の一例)
ファイルサーバーからのコピーを禁止したい。
パソコンからの持ち出しを禁止したい。
PDFファイルの印刷を禁止したい。
Officeファイルや画像のダウンロード(保存)やコピーを禁止したい。
データの画面キャプチャーやプリントスクリーンを禁止したい。
USBメモリーやスマートフォンへのコピーや保存を禁止したい。
メール添付やWebへのアップロードを禁止したい。

ぜひ弊社ブースにお越しください。

製品デモや操作感をお確かめください。

弊社情報漏洩対策ソフトを一度にまとめてご覧いただける機会です。製品デモで、実際の操作感や機能をお確かめください。その場で操作しながらの技術的なご質問もお気軽にどうぞ。

会期/時間/会場/ブースなど詳細について。

Interop Tokyo 2019

会期/時間2019年6月12日(水)~14日(金)
12日(水) 10:30〜18:00、13日(木) 10:00〜18:00、14日(金) 10:00〜17:00
会場幕張メッセ(国際展示場/国際会議場)
〒261-8550 千葉市美浜区中瀬2-1 →交通アクセス
主催一般財団法人インターネット協会
ナノオプトメディア株式会社
Webサイトhttps://www.interop.jp/
弊社ブース小間番号[5J08] 「ブロードバンドタワー」ブース内
国際展示場5ホールです

ご来場には「事前登録」が必要です。

まだ事前登録されていない方は、ご登録ください。ご登録者のみ入場無料です。

通常は参加料金(5,000円)が必要ですが、事前登録された方のみ無料となります。事前登録をおすすめします。

→ 事前登録はこちら(Interopサイトへ)

皆様のご来場をお待ちしております。

お問い合わせはこちら

・Mail:info@tsslk.jp
・TEL:03-4400-6116