情報漏洩対策ソフトをご検討のみなさまへ

トランセーファー BASICの利用フロー

「トランセーファー BASIC」の使い方は、ファイルを暗号化する人も、そのファイルを受け取って利用する人も、手間なく簡単です。導入もスムーズで、購入してすぐ使える製品です。

1.(暗号化者)ファイルをドラッグ&ドロップして、パスワード設定するだけ

暗号化したいファイルを、暗号化ツール「TSLocker」アイコンに、ドラッグ&ドロップします。
「閲覧」や「閲覧+印刷」など、守りたいモードを決めて、パスワードを設定するだけで、暗号化できます。
※そのあと、相手に、ファイル、パスワード、閲覧ツール「TSViewer」ダウンロードURLを送ります。
端末限定機能を利用すれば、利用PCを制限でき、パスワードレス運用も可能です。

(暗号化者)ファイルをドラッグ&ドロップして、パスワード設定するだけ

2.(閲覧者)ファイルをダブルクリックして、パスワード入力するだけ

提供された暗号化ファイルをダブルクリックし、パスワードを入力すると、開きます。
※閲覧ツール「TSViewer」は、弊社サイトからダウンロードします。
端末限定機能を利用すれば、利用PCを制限でき、パスワードレス運用も可能です。

(閲覧者)ファイルをダブルクリックして、パスワード入力するだけ

トランセーファー BASICの動作環境

トランセーファー BASICの動作環境をこちらでご案内しています。

 

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