情報漏洩対策ソフトをご検討のみなさまへ

トランセーファー PROのオプション

※2023年3月31日に、トランセーファー PRO 製品販売を終了いたします。詳しくはこちら

「トランセーファー PRO」は、社内の共有ファイルを暗号化と権限制御で保護する、情報漏洩対策ソフトウェアです。以下のオプション(有償)をご用意しています。
※価格は、トランセーファー PROの価格でご確認ください。

Active Directory連携オプション(略称:AD連携オプション)

Active Directoryサーバーのユーザー管理情報を利用し、管理負担を軽減

「AD連携オプション」では、Active Directory(以下AD)サーバーのユーザー・グループ情報を「トランセーファー PRO」にインポートして利用できます。 ADサーバー側の変更を自動的に反映でき、「トランセーファー PRO」での管理が不要になります。

ADサーバーのグループ・ユーザー情報をインポート、認証を連携

「AD連携オプション」では、ADサーバーのOU、グループ、メンバー、ユーザーを「トランセーファー PRO」のグループ、ユーザー、メンバーとして利用できます。「トランセーファー PRO」に取り込んだグループやユーザーは、「トランセーファー PRO」で登録したグループやユーザーと同様に、暗号化ファイルの権限設定が可能です。
ADサーバー側で変更した状態を「トランセーファー PRO」側に反映できるため、「トランセーファー PRO」でのユーザー・グループ管理が不要です。
また、「トランセーファー PRO」で必要なユーザー認証も、ADサーバー側で一元管理できます。

Web管理ツール「TSPWebManager」でインポート設定・実行

ADサーバーのインポート設定は、Web管理ツール「TSPWebManager」で行います。インポートエラー発生時のデバックログ取得や、AD側の変更を取り込むためにインポートを定期的に自動実行する機能も備えています。

TSPWebManagerのインポート設定画面
インポートされたユーザー・グループ画面(TSPManager)
TSPWebManagerでインポートの定期実行設定

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機能のご紹介

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導入フロー

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オプション

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動作環境

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